メルクがコロナ新薬開発に当たってインド製薬会社と契約したが、治験中止意向!?【イベルメクチン】

みなさん、こんにちは!




最近話題のメルク社、コロナ新薬のモルヌピラビルについて私のブログでも掲載してします。




※メルク社は海外でコロナに有効性が認められているイベルメクチンの開発元であるにも関わらず、その有効性を認めず、


高く売れる新薬モルヌピラビルの開発を進めていると報道されている。




実はメルク社の新薬の開発に当たって、


インドの後発薬会社5社と契約を結んでいたんです。




↓↓




【他の方のアメブロ記事から引用させていただきました。】






その中にはイベルメクチンの人気ジェネリック薬代表のイベルメクトールの製造元である老舗メーカー、サンファーマ社も囲っています。



※サンファーマ社のイベルメクトールは人気で世界的にも有名で売れていますが、



12mgのみの取り扱い、という点と、コスパが少し悪いので、現状は他の銘柄のイベルメクチンジェネリックの方が売れています。






これは、いろいろとその意図が見えてきますよね。











しかし、



このように、5社中、2社がこのモルヌピラビルの有効性を実証できないと判断して、治験を中止しようとしている事がニュースになっていました。






こういったコロナ治療薬が開発されるのはもちろん、みなさんが待ち望んでいますが、



それが利権にまみれた高額なもので、効果も既存のものに比べて変わりないものであれば、無理に必要としませんよね。









▼現状、イベルメクチンを個人輸入するしか有効性が認められている治療薬の入手ができない状況です。








【イベルメクトール(イベルメクチン)[サンファーマ社]の通販購入はこちらから💡】















人気売れ筋商品


















































この記事へのコメント