コロナに有効なのがわかっているのに何故イベルメクチンが反対される?【イベルメクチン】

みなさん、こんにちは。




今回はイベルメクチンが何故反対派がいるのか


世界的な機関が、そして製造元のメルク社ですらそのコロナへの効果を否定しています。(以前のブログで理由など記事を掲載しています。)




これには理由があると、ネット上では見る事ができます。




※画像は全て引用させていただいております。





以前にもブログでご紹介していますが、


人の生き死にがかかってるのにも関わらず、


医薬品業界は結局ビジネス優先になっています。




パンデミックの時でさえ儲からない事はしません。




▼例えば、


アフリカで有名な感染症であるエボラ出血熱に関して、


感染してもすぐに死んでしまう為、感染は広まらないので、


ワクチンを作っても儲からないのでワクチンを作る製薬会社が現れない、


という、ひろゆきさんの発言も見受けられます。







WHO【世界保健機関】は大手の製薬会社の支援の上で、運営されています。


当然、ワクチンを世界に供給している大きな製薬会社の支援により成り立っています。




コロナ治療薬としてイベルメクチンが流行ってしまうと、大手製薬会社のコロナワクチンが売れなくなってしまいますよね?




そんな利権問題がネット上では議論されています。





反対を押し切って使用している国や地域では、


イベルメクチンがコロナへの有効性があると、データとして確認されています。







特にインドでは多くの州でイベルメクチンが投与され、感染を大幅抑えられた


というデータが出ています。


インドの弁護士協会がイベルメクチンに関して反対するWHOを提訴した、


というニュースもありました。




ネット上ではイベルメクチンに関する、情報はあふれています。


推奨派の意見もあれば、


反イベルメクチン派の意見もあります。




利権にまみれた行動、発言を行っているところと、


人命を最優先に考えているところの行動、発言


どちらかしっかりと見分けていく事が大切だと思います。






現状、そういった利権問題から、


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